AX 仮想通貨ってよく聞くけど何なの?

仮想通貨ってよく聞くけど何なの?

bitcoin

最近、よくメルマガやSNSなどで仮装通貨とか暗号通貨とか いう言葉で投資を促す記事を見かけます。

 

現在、世界に出回っている仮装通貨は600種類以上あると言われ、その95%が交換価値を持たず詐欺の手口として利用され。実際に換金することができないトラブルが続出しています。

 

 

仮想通貨の一番大きな特徴は、紙幣や硬貨、交換価値を証明する書類等は存在しないということです。

 

このブログでも掲載していますビットコインの画像は実際に流通している貨幣で
はなく、後で作られた模型の画像です。

 

電子マネーのビットキャッシュのように、コンビニATMで購入する
と交換価値が明記された半券を渡されるのとは違います。

 

仮想通貨は、パソコンやスマートフォンをお財布代わりにして、
物の売買が実現できるようにつくられています。

 

それでは、なぜ仮装通貨がここまで話題にされているのでしょうか。

 

仮装通貨の代表として、ビットコインがあります。

 

ビットコインを考案したのは、日本人のサトシ・ナカモト(本名か
どうかは不明)で2008年にはじめて発行されました。

 

発行当時の1BTCの値段は0,07円でしたが、9年を経過した現在では
10万円以上に高騰していて、発行当時の約150万倍の値上がりとなっ
ています。

 

ですから、発行当時にビットコインを所持していた人の中から多くの
億万長者が生まれたとも言われています。

 

今後、ビットコインと同じことが仮想通貨市場で起こる可能性
があるため、ここまで話題になっているわけです。

 

ここで仮装通貨の定義について、記載いたします。

 

仮想通貨とは、インターネットを通じて不特定多数の間で
物品やサービスの対価に使用でき、中央銀行などの公的な
発行主体や管理者が存在せず専門の取引所を介して円や
ドル・ユーロ・人民元などの通貨と交換できます。

 

資金決済に関する法律 第二条 5による定義:

この法律において「仮想通貨」とは、次に掲げるものをいう。

一 物品を購入し、若しくは借り受け、又は役務の提供を受ける場合に、これらの代価の弁済のために不特定の者に対して使用することができ、かつ、不特定の者を相手方として購入及び売却を行うことができる財産的価値(電子機器その他の物に電子的方法により記録されているものに限り、本邦通貨及び外国通貨並びに通貨建資産を除く。次号において同じ。)であって、電子情報処理組織を用いて移転することができるもの

二 不特定の者を相手方として前号に掲げるものと相互に交換を行うことができる財産的価値であって、電子情報処理組織を用いて移転することができるもの

 
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プロフィール

名前: 藤井 暁彦

50歳で借金地獄から逃れるようにして東京から沖縄に移住し、人生の再出発をしました。現在は講師をしながらネットビジネスで独立起業を目指しています。

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